日本のジュエリーメイキングスクールの先駆け「ミノル・アザマ」が日本ジュエリーアカデミーの前身である「日本アマチュア宝石」を渋谷に設立、宝石の研磨技術を導入
代々木に移転
原型からキャスティングまで学べるロストワックス科を新設
現在の「日本ジュエリーアカデミー」に校名を変更
日本初のジュエリー総合科を開設
デザイン科、コマーシャルジュエリー科を新設
卒業生でありアーティストでもある廣田郁子代表取締役に就任
教室拡張のため、五反田へ移転。彫金デスクからガスバーナー、ハンドモータに至るまで個人作業設備30SET新設
フランスVISION NUMELIC社「3DESIGN」を導入。同時にデザイン科にCADデザインを取り入れ、日本初の3DESIGNCADのメーカー公認スクールとして公認を受ける
貴金属加工機材販売商社 株式会社鈴峯とコラボレーション企画としてCAD科の卒業制作のひとつとして、ドイツENVISIONTEC PERFACTORYを使用した出力サービスを開始